ただの積立投信の日誌 (米国株編)

米国株式のインデックスファンドに集中投資し、米国個別銘柄にも投資を始めました。ゆっくりながらも資産1億円を目指します。

赤いライジングスター医療保険の積立額が88万円。民間の医療保険は必要か?の件


私は投資を始めるから、民間の医療保険に入ることに疑問を感じ、2011年ごろから毎月1万円赤いライジングスター医療保険として積み立ててきました。

その額は88万円にもなっています。

この金額を確保しておけば、ある程度の病気などについては入院しても十分足りるでしょうし、一時的にかかっても高額療養費制度を使えば後で戻ってきますので特に心配はありません。

では事故とか長期入院しなければいけない病気になったらどうするんだって心配されるかもしれませんが、そうなったらまず働けませんし民間の医療保険だってすべてまかなってくれるわけではないでしょうからいづれ資産も限界にきます。

しかしそんな超稀に起こる事故か病気のために保険を掛け続けるのでしょうか?

そういう状態になったときは迷わず生活保護などセーフティーネットに頼るようにしたいものです。

私自身は保険に掛けていくより、投資信託に積立てしていくほうが、より効率的で資産を増やし続けることができると思っています。

なのでまずは毎月1万円は何か起こった時のためのお金として確保していきたいと思います。

ただこの自分医療保険にはデメリットもあります。特に別口座にしているわけでもなくEXCELで管理しているだけですので、何か大きな買い物が必要になったときに使っちゃえなんてことにもなりかねないのです。

そのためこれからもしっかり自己管理をしていきたい赤いライジングスターです。



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